映画「アルゴ」

ストーリー

1979年、テヘランイラン革命の激化に伴いアメリカ大使館が過激派に占拠されるが6人の大使館員が混乱に乗じて脱出し、カナダ大使の自宅に身を隠した。そんな彼らを救い出すために、CIAの人質奪還のプロ、トニー・メンデスは“ある作戦“を提案する。

出演 ベン・アフレックアラン・アーキンジョン・グッドマンほか

監督 ベン・アフレック

嘘みたいな本当の話を映画化。

しばらく封印されていた。

ベン・アフレックの監督の凄さを世に知らしめた作品。

一歩間違えれば、火種になるというのが慄然とさせられる。

常に緊張感・緊迫感を孕んでいて、何時爆発するかまったく分からないこの状態が続くため、生きる心地がまったくないのだ。

特にクライマックスの飛行機のでシーンが凄すぎて・・・・。

余りにも感情に揺り動かされるので、とても大好きな作品である。

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2017/11/17

エンコーディング見届けず帰ったので寝る前にも今頃止まってはいないか気になってしまう。 普段動画を作る機会はあまりないがアドビのMedia EncoderはPCを放置できるように複数のエンコーディングをキュー処理できるように作られていてなるほど、こういう考え方が動画制作の世界では有効なのかと感心するが、しかしdev.toの件もそうだけど速さこそが圧倒的なユーザーエクスペリエンスであって、ほかはそれが叶わないときの補助要素に過ぎないことを痛感する。

ギリギリの時間に起きてややギリギリの時間に出る。出社したらPCは動いていた。エンコーディングもほぼ出来ていた。ヨッシャーーー!!良かった!!ブラジルの動画を送って鉄塔さんにあとは任せる。昼は東芝の社食でバターチキンカレー。気がついたら4食連続でカレー食ってる。

サイトのCSSコーディング。シンプルだがちょっとやったことない感じのところもあり若干手間取りつつもまぁいい感じに進む。本当は全部やりたかったけど半分で終わり。余裕がない。

歩きスマホは表層の問題であって、本当の問題は人間の意識が一度に複数のものに向けられないことにある。あるいは、その性質を織り込んだデザインができていない現代のコンピュテーション環境にある。それが解けない限りデバイスがどう変化しようと問題は常につきまとう。すでに現実は複数のレイヤーに分かれて、同じ時間軸に乗ってバラバラに動いている。機械と人間のコミュニケーションを考えたとき、OSは機械側のCPUのリソース管理はできるが、人間側の集中のリソース管理はできていない。アプリケーションはいかに一つのものに注意を向けさせるかを目的としてデザインされているので、OSの側が統括して制限をかけるしかない。

早めにあがって帰って明日の準備する。とにかくブースの装飾が全然間に合ってない。山手線で「じじいは5時に帰れんのか… じじいになりてぇなクソ…」「あーあのくそじじいムカつく、殺してやりたいぐらいうぜぇ」と心の声が全部出てる女性と、西日暮里駅で「ルールを守れねぇ日本人はクソだ! ルールを守れねぇ日本人はクソだ!」と言いながら歩いてるおっちゃんと遭遇する。季節の変わり目を感じる。あの二人が出会ったら何が起こるのだろう。夜は亀有のごうめん。卵が無料でついてるのでラッキーと思いきゃふつうに単体で850円とかする。物は言いようである。世の中本当に物は言いようで成り立ってるものが多いのでそれを集めて物は言いよう辞典を作りたい。何かが無料で提供されるとき必ずどこかにその跳ね返りがある。卵無料ならまだ食う人が負担するんだからかわいいもんで、Tカードなんかは無料でポイントが貯まるがそのぶん全国のTカード持っていない人が日に何度も「Tカードはお持ちですか?」と聞かれる理不尽を被っているのである。全国で毎日行われる「Tカードはお持ちですか?」「いえ持ってません」の空\xB5

擷焚駭辰了驒屬鮃膸擦垢譴个④辰\xC81日に何人もの人間が生まれ、育ち、そして老いて死んで行くくほどの時間になるだろう。

ダイソーで買ったものと小学2年生レベルの図画工作でブースの装飾を作る。割り箸と輪ゴムを活用している。荷物まとめて寝る。本当にこれで万全なのかもやっとした不安が残る。

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富貴枝さん見舞い!

              朝から小雨、午後雨上る!

        午後、家内と妹(山本冨貴枝さん)を見舞う。

               (多治見市民病院)

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谷繁の解説聞くと、モチベ上げれなそうだ

谷繁の解説聞くと、モチベ上げれなそうだし監督向いてなかったんだろうなあって思う。勉強させずに急にやらせた中日が悪いけど。勉強すれば変わったかまではわからないけど

QUEENのSHEER HEART ATTACKを聴く

続けて聴くのは、先週に続きクイーン。

3作目の「シアー・ハート・アタック」を聴いています。

初めての来日公演は、このアルバムが出たすぐ後だったのだろうか。

もう、細かい記憶があやふやなのですが、武道館の1階席で聴いた「Now Im Hire」は印象にある(苦笑)。

来日公演のチケットは、銀座のプレイガイドで買ったと記憶している。

当時は物理的に購入するしかなかったので、高校を抜け出した記憶がある・・・。

さて、このアルバム、いま聴いても良いアルバムだと感じる。

出だしの「Brighton Rock」kら始まり、「Now Im Hire」で終わるA面など捨て曲なしだ。

B面もこじんまりした曲が多いけど、トータルで考えると素敵だと感じる。

個人的には、構成がデビュー作に似ているような気がします。

このアルバムも、英国盤3枚、国内盤1枚を持っています。

まさに、アホなファンですな・・・。

小説「ひまわり探偵局2」濱岡稔

あらすじ

今日も「ひまわり探偵局」には、美味しいスイーツと紅茶の香りが漂っている。

さて、今回の依頼は・・・・・?

父親が息子に宛てた謎の図面。

中学校のクラスで起きたコンサートチケット紛失事件。

優しくもちょっと切ない事件が今日も舞い込む。

ほのぼの系の名探偵・陽向万象と、オヤジキャラの助手・三吉菊野が繰り広げる謎解き人情劇。

あぁ、続刊が出るなんて。

前作が物凄く気に入っていたので、2作目が出ると知ったその瞬間、私は歓喜した。

それくらい嬉しいのだ。

またあの2人に会えると思うと、感慨深いものがある。

待ちに待った続刊ということで、確り噛み締めながら、読み進めていた。

矢張り、最高の物語だった。

えっ、エレカシ紅白内定?!出るんじゃな

えっ、エレカシ紅白内定?!出るんじゃないかとは思ってたけど、びっくりだな。ライブでなんて言うか楽しみー。